「伝わりにくい」を、「伝える」

キャラクター作成、2つ事例をご紹介

ご自分のキャラクターを作って欲しいというご依頼、2パターンを紹介します。

①自分の好きな動物とモノを組み合わせるパターン
こちらはカメラとトイプードル好きの方のご依頼されたキャラクターです。

 

①似顔絵風のちびキャラ
こちらはお仕事用に、ご自分の似顔絵(全身)を親しみやすく、また資料に使いやすい低頭身キャラに
したものです。この時はご自身が主催される、勉強会の参加される若い人向けに親しみやすいようにと、
ご依頼いただきました。

①、②ともにいろんなポーズをご用意します。

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